若い時にやっておけばよかったこと

長女の小学校の卒業式で記憶に残っていることをご紹介します。公立の小学校なのですがマンモス校で長女の学年も8クラスあり、6年間同じクラスになることもならない同級生もいるような感じです。

ですが卒業式は代表が何人か話するだけでなく、本当に多く生徒が一言ずつコメントをする場面があり、非常にみんなな参加している雰囲気があって感激しました。もちろん、長女も一言だけですが数人でいっしょに下級生への感謝の言葉を述べる場面がありました。

そして、卒業式の終了になるとこれだけの人数にも関わらず、6年生と5年生が握手をしながら退場するシーンがあり、5年生も最上級生としての自覚を
もつために非常に良い儀式になっていたと思います。
担任の先生も5年生、6年生ともちあがりだったので長女に長所を伸ばすためにどうすべきか的確なアドバイスをあたえてくれました。
一人一人に対して保護者の面前でコメントするのは準備も大変だったと思いますが非常に感激しました。また卒業式にの時にいつも思うけどひざ下 永久脱毛しとけばよかったなぁ~って後悔( ;∀;)

 

私が肌の話をするときは、まあ決まってニキビについてですね。
10代の頃も、ニキビに悩まされてはきたのですが、30代となったいまでも、やっぱりニキビに悩まされています。
10代の頃は、当たり前と言えば当たり前のことなのですが、やっぱり思春期ニキビは強敵です。もう、目と口以外は赤くない箇所はないといった具合に、ニキビに攻められていましたからね。あ!そうそうわき ぶつぶつにも悩まされていましたけどね( ;∀;)

しかしやっぱり年齢とともにある程度は落ち着くもので、20代になればそれなりにニキビの数自体は落ち着きました。
しかし、まったくなくなるということはなく、生理前ですとか、油物を取り過ぎている食生活のときは、たいていニキビができていましたね。
そして30代になった今、悩まされているのはニキビができる場所ですよ。
本当に、厄介なところに出来過ぎているのですよね。
たとえば、鼻の穴にも出来るので本当に厄介なのですよね。
しかも鼻の穴のなかにできるニキビは痛いですから。
それに血が出ることもあるのですよね。
このまま一生ニキビに悩まされ続けていくかと思うと憂鬱です。